健康情報を無視して生活してみる

ご存知のように近年、過去の健康情報の否定論がバンバン出ていますよね。

サラダや植物油が健康を害するとか、牛乳が骨を弱くするとか、乳酸菌食材の否定論とか・・・・

もうこうなったら健康に悪いことをバンバンやったほうが健康になるのでは?なんて思っている今日この頃です。

むしろ自分のカラダの声に耳を澄まして自分なりの生活スタンスでいいのです。

家でゴロゴロしていると、たまに外に出かけたくなって自然とカラダを動かしたくなるし、

動いてばかりいると休みたくなりますし、カラダが要求することにだまって従えばいいのです。

「運動しなければいけない」「ストレッチしなければいけない」「健康のために〇〇を食べなければいけない」なんてストレスなだけです。

自分を解放しましょう。

血圧が高いからって塩分を控える必要もないのです。

塩分が原因で高血圧になる人はほんの一部の人です。

私は160以上ありますが、塩分なんて気にしていません。

カラダもムチャクチャ硬いです。前屈なんて全然できません。

そういえば姿勢が良くて体の柔らかさが自慢の知人がさっさと他界しました。

ですから姿勢とかカラダの柔軟さが健康に重要だなんて思っていません。

現在、私は健康情報番組は全く見ていません。

どうせみんなフェイク情報です。

健康法なんて人それぞれでいいのです。

カラダに悪いと言われることをしたほうがむしろ健康に良さそうです。

てなわけで私は健康に関しては何も気にしないようにしています。

健康を気にして検査ばかりして安心している人がいますが、一説によるとそういう人ほど病気を引き寄せるとか。

病気を怖がって病気を気にしてばっかりいると結局病気を引き付けるのです。

免許証を忘れて運転していると警察に見つかったらどうしようと気になって、結局、挙動不審で捕まるのと似ていますね。

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